ひらめきシャングリラ・ダイエットの記事は「シャングリラ・ダイエットとか」でどうぞわーい(嬉しい顔)
初心者が迷うオリーブオイルは「エクストラ・ライト・オリーブオイルってなんだ?」をどうぞむかっ(怒り)

2008年09月08日

記事広告を書きますか?書きませんか?[PR]

記事広告配信サービス、「ブログタイムズ」への反応はひとそれぞれ。
個人的には、1万円という報酬額は広告についてまじめに考えるきっかけになった。



記事と広告と広告記事

そもそも「記事」と「広告」と「記事広告」はどう違うのか。
本来は「記事」と「広告」の2種類に分類される。

雑誌なら、雑誌の目次に登場するのが「記事」で、記事と関係なく商品やサービス、ブランドの告知をするのが「広告」。
Googleなら、検索結果は「記事」、リスティング広告は「広告」。

その「記事」と「広告」の中間が「記事広告」。
というわけではない。

「記事広告」は「記事体広告」ともいう。
通常の記事のように、記事広告の担当者が取材をして執筆する。
でも、記事の体裁をした広告であり、あくまで「広告」のバリエーション。

ブログタイムズは、この記事広告の依頼・受託のスキームを構築しようとしている。
このアプローチは、ブログで発生した「記事」の一種「PR記事」の矛盾を解決しようとしている。

PR記事の矛盾

「PR記事」とは、ブロガーによる執筆記事のバリエーション。
イベントやモニターの体験をもとに、記事を書く形式。
普通に考えれば単なる記事なのだが、報酬が発生している場合がややこしい。

ブロガーからすれば、イベントでの体験を記事にした。そのとき、交通費をもらった。
企業からすれば、イベントに参加してくれたブロガーが記事を書いてくれた。そのとき、交通費を支給した。
でも、この交通費は企業の会計上「広告宣伝費」になる(と思う)。

ブロガーからすれば普通に記事を書いた。
企業からすれば広告宣伝費で記事を書いてもらった。
これは「記事」なのか?「広告」なのか?
※わたしは勝手に「PR記事」と呼んでいる。

さまざまな疑問が派生する。
記事の執筆がイベント参加の条件でなければ記事になるのか。
イベントに参加しないブロガーが書いた記事とのちがいは?
記事の一種に「PR記事」があって、広告の一種に「記事広告(記事体広告」がある?
って、いろいろ思いつくけど、よくわからない。

ブログタイムズからの挑戦状

上の問題は答えのでないけど、ブログタイムズはひとつの提案をブロガーに提示している。
  • 広告主との契約にもとづいて、広告を掲載しませんか?
  • 広告の対価として、金銭的報酬(通常1,000円以上10,000円。この記事のは10,000円)をお支払いします。
  • 広告なので、広告という記載([PR by ブログタイムズ] )をしてください。
やはり、課題になるのが「記事」と「広告」の区分。
通常のメディアであれば、編集記事の執筆者と記事広告の執筆者は分かれる(経験上)。

一方、ブログメディアでは、ひとりの個人のなかで、ブログ本来の記事を書く自分と、記事広告を書く自分に、分解して執筆できるだろうか。
つまり、もらった金銭的報酬がブログ本来の記事に影響が及ばないように、ブログをマネジメントできるか。

ブログ、そしてブロガーがメディアになったと言われる。
そして、広告媒体の機能もつメディアになれるかどうか。
もしくは、ブログは広告媒体の機能をもつべきではないのか。

ブログタイムズは完璧ではないものの、ブロガーと広告主の関係、他のブロガー報酬に比べて高い報酬額、記事へのPRの記述、などなど、現時点で考えられる課題の整理をしてきた。

ただし、今後運営するに従って、さらに課題は増え続けるだろう。ブログタイムズはもちろん、参加しているブロガーもともに、解決策を考えことになると期待している。

わたしは、「ブログへの広告記事掲載」という課題に、このブログで挑戦してみたい。

この記事を最後までご覧いただいた読者のかた、あなたはどうしますか?

関連記事
ブログにおける広告記事の表記を考える(ブログタイムズの1万円キャンペーン)
ブログタイムズの報酬1万円と引き替えにするもの

※免責事項:わたしはブログタイムズからこの記事の執筆に基づいて謝礼(10,000円)をいただく予定です。

[PR by ブログタイムズ]
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2008年09月03日

フィローネ・ダイエットに挑戦(スターバックス新商品発表会編)

ランチのあと、ふとスターバックスに行きたくなる。
でも、高めのランチのあとは、財布と相談して見送ることが多い。

スターバックスで、あのゆったりした座席で、ランチを食べれたら。
だが、男性からするとパワー不足なフードメニューに断念せざるをえなかった。

しかし、新商品【フィローネ】が状況を変えてくれるかもしれない。

というわけで、CyberBuzzのお誘いで発売直前イベントに参加してきた。
早速、大崎ゲートシティにあるスターバックスの店舗内に設けられた特設会場へ。

フィローネとはイタリアの細長いパン

イタリアと聞くとパスタやピザをイメージするが実はパン食が中心、とは特別ゲストの料理研究家のベリッシモさん。
商品開発を担当した今井さんとともに発表会を盛り上げられた。

しばらく、プレゼンテーション資料やフィローネの作りかたビデオを拝見したあと、待望の試食へ。

filone_01_20080903.jpg

まずは、パンそのものの味わいを確認。
外側はフランスパンのようにカリカリなのに、内側はもちもちしっとりというギャップが面白い。

filone_02_20080903.jpg

続いて、オリーブオイルをつけて試食。
この組み合わせはオイルが強すぎて、パンのうまみが消えてしまう。あ、漬けすぎ?

filone_03_20080903.jpg

さらに登場したのがベリッシモさん特製のトマトソース。
8等分したミニトマトに、オリーブオイル、ガーリックパウダー、黒こしょう、オレガノを混ぜたもの。
これがうまい。フィローネとの組み合わせもいいし、イタリア気分がいっぱい。

こうして、フィローネというパンそのものを味わいつくしてから、新商品のフィローネと使ったサンドイッチの試食へ。

フィローネは3種類

スターバックスでは、フィローネを使ったホットサンドイッチを【フィローネ】と呼ぶ。選択肢は、
  • ビーフパストラミ
  • ハム&マリボーチーズ
  • ベジタブル&チキン
の3種類。

filone_05_20080903.jpg

ここでスターバックスの真骨頂、コーヒー・スペシャリストの江崎さんが登場。
コーヒー・スペシャリストは日本に2人しかいない貴重なひとらしい。

江崎さんからの提案は、それぞれのフィローネにあったコーヒーと組み合わせながら味わう、【フードペアリング】を楽しんでほしいという。

早速、それぞれのフィローネと組み合わせのコーヒーが運ばれてきた。

filone_04_20080903.jpg

例えば、このベジタブル&チキンにはケニアがすすめられた。
普通に美味しく食べられる。
しかし、インドネシアのスラウェシと組み合わせて驚いた。コーヒーの香りとレモンソースの香りとぶつかってしまい、お互いのよさを消してしまう。

商品開発コンセプト:コーヒーにあうこと

コーヒー好きが安心して選べるフードメニュー。
この考え方こそが、スターバックスの価値といっていい。

わたしの直感では、フィローネはランチマーケットへの切り込み隊長だ。
というわけで、引き続き後編では男性視点からランチメニューとしてのフィローネ、さらにはフィローネを使ったダイエットの可能性について検討してみる。

関連サイト
Starbucks Coffee Japan - スターバックス コーヒー ジャパン
スターバックス コーヒー | フィローネ

※免責事項:わたしはCyberBuzzさんからこの記事の執筆に基づいて謝礼をいただく予定です。
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2008年08月31日

ブログにおける広告記事の表記を考える(ブログタイムズの1万円キャンペーン)

ブログタイムズの1万円キャンペーン(正式名は不明)。

さまざまなブロガーさんが参加しているが、「広告記事」であることの表記が多様化している。
Googleで「ブログタイムズ」を検索して見つけたブロガーさんの表記を紹介する。
あらかじめこの記事もブログタイムズから依頼されて書いている記事であることをお伝えするが、
(中略)
[ PR by ブログタイムズ ]
「記事広告型アフィリエイト『ブログタイムズ』の報酬が1本1万円と凄い |デジタルマガジン」の表記)
文中および文末の形式。
なお、デジタルマガジンでは、1万円という価格について切り込んでいる。必見。
ちなみにこの記事も広告記事で、
(中略)
<PR by ブログタイムズ>
「ホンネの資産運用セミナー | ブログタイムズの報酬がすごい」の例)
文中および文末の形式。
こちらも同じく、PR by ブログタイムズというフォーマットを利用。

冒頭に書いておきます。

これは広告です。

大事な事なので文字を強調しておきました。
「ブログタイムズに登録して一万円をゲット - 煩悩是道場」の例)
文頭型。前者二人が文中と文末に記載したのに対して、まったく逆。
かなりのインパクトがあるし、ブログオーナーululun氏んのスタイルがわかって面白い。
PR by ブログタイムズ
「ブログタイムズに登録してみました。」から引用)
やはり、前者二人のフォーマットを踏襲。
面白いのはブログタイムズを「ライター系サイト」と定義しているところ。
PR by ブログタイムズ
「ブログタイムズってご存じですか?「PR by ブログタイムズ」:つれづれなるままに日記(田舎の空気に囲まれて):So-net blog」の例)
やはり、文末にPR byのフォーマットを利用。
ただし、記事のタイトルに「「PR by ブログタイムズ」 [広告]」の文字を含むところがわかりやすい。
※PR TIMESからの情報提供です。
「peacepact : PR TIMES ブログタイムスが紹介記事を書くことで報酬をもらえる破格のキャンペーンを開始」の例)
従来からのブログクチコミサービスによる「記事ネタ」という位置づけの表記。

さて、ざっと見たところ、表記内容は、「PR」「広告」「情報提供」の3種類で表現されている。
一方、表示位置は、タイトル中、文頭、文中、文末の4種類から選択されている。

ブログタイムズの位置づけである「記事広告」サービスと考えると、「PR」や「広告」という文字を、タイトルや文頭・文末に加えるのはいかがだろうか。
posted by passionhack at 02:41 | Comment(3) | TrackBack(0) | PRブログの世界

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2008年08月30日

ブログタイムズの報酬1万円と引き替えにするもの

ブロガーと企業をつなげようとする試みは、さまざまな試行錯誤が続いている。

当ブログでも
  • CyberBuzz
  • コラブロ
  • プレスブログ
  • ぷればブログ
  • モニタープラザ@edita
  • アジャイル・メディア・ネットワークス
などに登録して、いろいろなネタに関わらせていただいている。

ブロガーへの報酬も、かつて中心だった現金型からモニターやイベントなどの体験型に移行しているようだ。

しかし、ブログタイムズのブロガー向け登録&紹介記事キャンペーンは、純然たる現金型。しかもかなりの高額、1万円。
価格破壊という気もするが、キャンペーンに参加したいブロガーはよく利用規約を読む必要がある。
(出典:『ブログタイムズ』をブログで紹介したら報酬1万円!! 国際ニュース : AFPBB News


まず、定義から。
■ 第1条 定義
次の各号で定める用語の意味は、当該各号で定める通りとする。
(1) 「本サイト」とは、そのドメインが「blogtimes.jp」であるウェブサイトをいいます。
(2) 「本サービス」とは、株式会社PR TIMES(以下「弊社」といいます)が提供する本サイトを通じて提供されるサービスの一切のことをいいます。
(3) 「会員」とは、本規約を承認し、本サービスを利用する全ての者をいいます。
(4) 「広告主」とは、弊社と契約を締結し、会員へ記事掲載を依頼する企業・団体をいいます。
(5) 「会員ブログ」とは、本サービスを通じて広告主の記事を掲載する、会員が運営するブログのことをいいます。
(6) 「掲載料」とは、会員が広告主の記事を会員ブログへ掲載する等により、弊社から会員へ支払われる報酬ことをいいます。
(7) 「個別契約」とは、会員と広告主との間における広告主の記事を掲載する契約をいいます。
(8) 「ニュースレター」とは、広告主の商品・サービス等の情報並びに個別契約の諸条件が記された案内をいいます。
(「ブログタイムズ利用規約」から引用)
ここで企業は広告主であり、各ブログはその広告を掲載するメディアと定義されている。

そして、各ブログは執筆した記事についての権利は、ブログタイムス側が所有する。
■ 第11条 弊社の権利
1. 弊社は、会員の事前の承諾を必要とせず、本サービスを利用して広告等を掲載する権利を有します。
2. 弊社は、会員の事前の承諾を必要とせず、会員が投稿した記事及びコメントであっても、本サービスの宣伝・広告の目的において複製する権利、公衆送信する権利、改変する権利、編集する権利を有します。
(「ブログタイムズ利用規約」から引用)
自分のブログのなかに、自分以外の存在が編集権を有するエリアをもつことを認めるか否か。
つまり、一般のメディアと同様、広告媒体の機能をもつかの判断になる。

そして、その結果付け加わる義務がこちら。
■ 第13条 損害賠償
会員が本規約に違反し、弊社あるいは第三者に損害を与えた場合に、弊社は当該会員に対して損害賠償を請求できるものとします。
(「ブログタイムズ利用規約」から引用)
1万円をもらうということは、それだけの重さがある。

最大のポイントはブログタイムズの位置づけだ。
blogtimse_20080829.JPG
ブログタイムズは、ブログの記事広告(ペイドパブリシティ)サービスです。
この一行がすべてを表現している。

自分のブログが広告媒体の機能をもつ、その意味をよく考えよう。

なお、当ブログは早速、ブログタイムズに会員登録を申し込んでみた。
こういった記事を書いたブログがどう評価されるのか、楽しみである。

また、昨年ブログタイムズからスカウトメールをもらっていたのだが、はたしてどうなることやら。追って報告する。

関連サイト
ブログタイムズ
タグ:PR ブロガー
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2008年04月09日

ブログを書く原点に回帰した「第4回未来のCyberBuzzを創る会」

なぜ、あなはたブログを書いているんですか?、と聞かれたら、あなたはどう答えるだろうか。

痛恨の遅刻

遅刻しまくって駆け込んだ「第4回未来のCyberBuzzを創る会」の座談会の会場では、某鈴木さんがひきつった笑顔がく〜(落胆した顔)で迎えてくれた。

さて、わたしのCyberBuzz体験は「第3回未来のCyberBuzzを創る会」だった。
無事に第四回に参加できたて、なんともなつかしい気分になった。

しかも、前回ご一緒したかたが2名いて、これまたほっとしたわーい(嬉しい顔)

すでにいくつかのテーマで議論が進んでいたようで、わたしが聞けたのは以下の2点。
  • ブログを書くモチベーション
  • CyberBuzzへの要望
特に、モチベーションについてのみなさんの答えから、考えるきっかけをもらった。

モチベーションの再確認

まず、意識の高さにびっくりした。
参加者はわたしを含めて9名。
そのうち、3名のかたが「書籍化」を理由にあげたからだ。

そして、動機の多様性にまた驚いた。
  • 紹介(買い物、レシピ、ペット)
  • 探究心(ブログの未来を知りたい、ホームページを作りたい)
  • 忘備録(仕事ほか)
  • メリット(アフィリエイト、エキストラへの応募、CyberBuzzのようなイベントへの参加)
  • 順位(ブログランキング)
わたし自身は、近頃なにを書くのか、そもそもの動機を失っていた。

わかりやすくいえば、すごいものを書こうと無理をして、なにもかけなくなったといえばいいかもしれない。

ブログはそのひとなりに自由に書くものなんだ、という原点を思い出させてくれた。

その後、交流会にも顔を出し、CyberBuzzの運営スタッフのかたとも議論。

「第4回未来のCyberBuzzを創る会」が盛り上がる秘訣

今後のイベントにも活かしてほしい秘訣がある。
それは、
企業の決定プロセスに参加できる
という点だ。

「未来のCyberBuzz」を創るプロセスに参加できることが、わたしの好奇心やモチベーションを大いにもりあげてくれた。

目指せ、第5回。これからもよろしく。
posted by passionhack at 12:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | PRブログの世界

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2008年03月27日

3年分の肉を食べた日

30台後半にさしかかり、魚食へシフトしていたわたしに肉への世界が開かれた。
毎度おなじみCyberBuzzさんからのお誘いで、牛角さんにいってきたのだ。

後ほど写真を公開するが、これほどのお肉を短時間に食べたことは人生ではじめての経験だ。

さて、会場は赤坂見附の駅からほど近いお店。
建物の二階にあるので、うす暗い階段を上っていくことになる。

実は、この「うす暗さ」がのちのちダメージを生むとは予想できなかった。
玄関先で笑顔で迎えてくれるスタッフの方から、メニューを受け取って店内に入る。
すでに大テーブル周辺と奥の座敷スペースに30人近いひとかげが待っていた。

肉の登場を待ちわびる圧力に屈したのか、司会のかたがあわてて開会の言葉を発してスタート。

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まず、軽いジャブ。
キャベツとゆっけ。ゆっけには生卵をかけて混ぜ合わせるのだが、この濃厚さがすばらしい。

と、ここまではよかった。

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ふと、このあたりで異変に気づく。
うす暗い部屋での撮影に加え、炭火が発する光の強さ。
この条件をINFOBAR2の内蔵カメラでは乗り越えられない。

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むちゃくちゃおいしいお肉も再現できず。

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お皿のうえの生々しい肉の姿もまた同じ運命を。

周囲を見てみると、わたしの座った座敷スペースでは、推定6人のブロガーさんがいる。
そのうち、少なくともそのうち2名はコンパクトデジタルカメラ。さらに2名がデジタル一眼レフを持参している。

最後、どうにかミニミニタイ焼きだけが救われたが、ブロガーには高品質なカメラが必須の時代なのかもしれない。

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牛角さん、本当にごちそうさま。
ひさびさのお肉がおいしくて、黙々と食べまくってしまった。
しかも、写真までいまひとつで面目なさ過ぎ。

にもかかわらず、できれば、本当にできれば、という申し訳なさ爆発のお願いだが、
炭酸系の飲み物をビール以外でほしかった。
特にお昼の時間帯はビールを飲むわけにもいかないので、ソフトドリンクであるとよいのではと思う。

よし、次までに暗くてもきれいな写真が撮れるデジカメを準備しておくぞ!と。

というわけで、詳しくは牛角さんのWebサイトでどうぞ(http://www.gyukaku.ne.jp/)。
さらに追加のアンケートページはこちら(http://prom.ameba.jp/gyukaku/
タグ:CyberBuzz
posted by passionhack at 23:59 | Comment(4) | TrackBack(1) | PRブログの世界

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