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2007年06月27日

骨伝導レシーバーはブランディングに効く(はず)

通勤中の車内で携帯電話で通話する姿は、なんとも悲しいもうやだ〜(悲しい顔)
騒がしいなか聞こえづらくて大声になる携帯電話

怒ったりちっ(怒った顔)、謝ったりもうやだ〜(悲しい顔)、笑ったりわーい(嬉しい顔)
通話に集中するほど、周囲が目に入らなくなる。
本人も周囲もつらい。

さて、そんなビジネスマン、ビジネスマンに朗報ひらめき
骨伝導レシーバマイク01は、頭がい骨などを通じて聴覚器官に音を振動として伝える圧電式の骨伝導技術を使ったレシーバマイク。繁華街や駅などの騒音環境下で携帯の音声が聞き取りにくい場合でも、同レシーバーマイクをau携帯電話の平型イヤフォンマイク端子に接続して利用すれば相手の声が聞きやすくなる。
「ITmedia +D モバイル:auの骨伝導レシーバマイクとポータブル充電器が発売に──7月3日から」から引用)
騒がしくても相手からの声が聞きやすければ、ことさら声を荒げることもないだろう。

そこで、
「ケータイマナーの向上のため、骨伝導レシーバーを導入しています。」
というブランディングはどうだろうか。

企業のみならず大学など、使える範囲は広い。
auの法人向けセールスでも訴求力は強い。

なにより、わたしもぜひ使ってみたい。
と思ったが、携帯電話で会話することは皆無。
しばらくの間、メールは骨伝導しないだろうし。
残念あせあせ(飛び散る汗)
タグ:ケータイ
posted by passionhack at 01:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケータイ進化論

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