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2006年12月29日

ケータイ両手打ち養成ギブス(グリゲー、没頭中)

「モバゲータウン」が巨大化するなかで、わたしは新興の「EZ GREE」の「グリゲー」に没頭している。

別にモバゲーに不満があるわけではない。

モバゲーはすでに39種類のゲームをそろえている。カテゴリーも、「ミニゲーム」「スポーツ」「パズル」「ピーモ」「時事ゲーム」の5ジャンルに拡大している。
なかでも「時事ゲーム」というサイゾーとタイアップしたシリーズは、テーマがブラックでかなり気に入っている。

一方でグリゲーは9種類。まさにケタ違いである。

それでもわたしはグリゲー、正確にいうと“計算の嵐”というゲームにはまっている。そう、たたひとつのゲームが、わたしをグリゲーに束縛しているのだ。

愛機W32Hがどんなに激しく熱を発しても、
ホームに電車が入ってきても、
親指は休まない。

わたしはこの名作ゲームを“ケータイ両手打ち養成ギブス”と呼ばせていただく。

いままで電車内で見かけた両手でメールを打つ女子高生たちが奇妙でたまらなかった。いや、実はこっそりあこがれていた。
その領域にわたしは急速に近づきつつあるからだ。

もちろんまだ道のりは険しい。
両手の親指だけが妙に熱い。
朝の水道水につけると実に心地いい。

そう、おれの二本の親指は星飛遊馬で、おれはオヤジで、グリゲーは大リーガー養成ギブスなのだ。

なんて長文を打ってたら指がひきつってきた。
い、いかん。続きはまたあとで。
タグ:ケータイ
posted by passionhack at 09:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | ケータイ進化論

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