その名は「チャンドラヤーン1号(Chandrayaan-1)」。
このニュースから三つのことを思った。
ひとつ目。
わたしは、アメリカのテレビドラマの『フレンズ』という作品が大好きだ。
ニューヨークに暮らす6名の男女が、友情や恋愛を楽しんだり、悩んだりする日々が描かれています。
メンバーに「チャンドラー・ミュリエル・ビング」という男性がいる。
とにかく茶化さずにいられないところに共感するところが多かった。
しかも、インドと関わりがあるかもしれないと思うと、さらにうれしい。
チャンドラーとチャンドラヤーン。
かなり似ている。
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二つ目。
インドに住んでいる知人、というよりお世話になった恩人に、Mr.チャンドラがいる。
これまた宇宙と関連があるのだろうか。
チャンドラとチャンドラヤーン。
そして、三つ目。
インドに、インド宇宙研究機関(Indian Space Research Organisation、ISRO)なる組織が存在して、月面に探査機を飛ばすという事実。
わたしのなかのインドの記憶はもはや古すぎるのかもしれない。
思いこみを捨て、素直にインドの動きに注目していきたい。
関連サイト
フレンズ (シットコム) - Wikipedia










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